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Что же это? Нет, не слез не сил?
Где ж ты Господи меня спаси!
В суете мирского дня,
Не оставь меня!

Что же это? Нет, не слез не сил?
Где ж ты Господи меня спаси!
У святых образов,
свечи жгу за любовь.

Крылья дай каждой песне Птицам высоты!
Нам тепла что бы сердцу снова ждать весны
Я прошу всех святых,
За своих и чужих!

На распутье труден каждый шаг
Знать бы Господи кто друг кто враг
Но в тени, немых святил
Только б ты о нас не забыл

Крылья дай каждой песне Птицам высоты!
Нам тепла что бы сердцу снова ждать весны
Я прошу всех святых,
За своих и чужих!

Крылья дай каждой песне Птицам высоты!
Нам тепла что бы сердцу снова ждать весны
Я прошу всех святых,
За своих и чужих!

Я прошу всех святых,
За своих и чужих!


何故何为?泪竭力衰!
万能之主,您在何方?拯救我
于纷烦乱世
莫,莫弃我而去!

何故何为?泪竭力衰!
万能之主,您在何方?拯救我!
圣像之前,
爱燃烛光

予歌飞翼,如鹏翱翔!
予众煦暖,希冀春光!
我求诸圣,
为众生,不论远近亲疏!

泞途多舛,行路难!
万能之主啊!指引我,孰友孰敌!
万暗中,唯你光华照哑者
不离不弃

予歌飞翼,如鹏翱翔
予众和暖,希冀春光
我求诸圣,
为众生,不论远近亲疏!

予歌飞翼,如鹏翱翔
予众和暖,希冀春光
我求诸圣,
为众生,不论远近亲疏!

我求诸圣,为众生
不论远近亲疏!
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by shimizuryokuu | 2007-06-29 15:29
大好きだった親友、友達、コミュニティ、何もかも、見も知らない人々になってしまった。

結局、僕はこのまま独りぼっちで、自分が自分に囁くことしかできない。

うれしいとき、一緒に楽しむ人はいない。

つらいとき、少しでも支えてくれる人はいない。

この世界は、ただ冷たい石より満たされている。

求めば求めるほど、絶望が増しているばかりだ。

これが僕の運命って言うものか。

高鳴りたい。

でも、いかに高鳴っても、すぐ闇に呑み込まれる。

無力。

無力。

無力。
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by shimizuryokuu | 2007-06-26 18:59 | 平静
一週間前、ヴィタスのライブ。

幸せすぎで、ほかのことに気遣うことが全然できなかった。

したがって、仕事にもそれほどの苦しさを感じられなかった。

会社と契約を結んだ。一年の。

これから、規則的な生活を送れるかな。

サラリーの一部で積立定期を作った。

現実の問題を考えなければならない時期がとっくに来ただろうな。

誰かを愛してあげたい。

誰かに愛されたい。
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by shimizuryokuu | 2007-06-22 12:26 | 平静

バカ暑い日々。

何日目だろ。暑くてちゃんと眠れない夜。

頭が狂うほどバカバカしくて地獄如き仕事。

もうどうしてもいいと思った。何が起こしてもいいと思った。

結局僕はただ流れられ、漂っていたんだ。独りぼっちで。

せめて自分を愛してあげるっていう言葉がどこかであったな。

愛してあげても何もならないなら、どうしようかね。

周りに僕を利用したり、だましたりして、各自の利益を満たす人がいやほどいる。

僕はそんなに強いものではないのだ。

強くであったことはなかった。

一度でも。
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by shimizuryokuu | 2007-06-07 18:29 | 疲れ

うるせえーよおお!

どんないい気持ちがあっても、父と話し合ったら全て押しつぶされる。

もうわかったよ。

ただのおしゃべり足りない親父に過ぎなかろう。

「この仕事が嫌い。やめて新しいのを見つけたい」って言ったら。

そんな簡単に見つけられるかよ。

たやすくあきらめないよ。

好きになってみろよ。

とか。

ずいぶん悩んで、結局続けようと思ったら。

何でこれ以上のサラリーを要求しなかったよ。

いつまで子供のつもりだよ。

お前のような人間はどこでも人気なのに。

とか。



この前話し合ったのはどこのどいつだったのかよ!!

何も知らないくせに!!

死んでもいいとでも思って、続けようと思ったのに…

十年の時間が経っても、少しの思いやりも生まれてこなかったようだ。

結局何をしても、いろいろな説教が山ほど飛んでくる。

父が話したいから。それだけだ。

僕が聞きたいかどうか。僕にためになれるかどうか。それはどうでもいいことだ。





もう一度思い知った。ゴキブリの前に、人間はどれほどの無力なものであること。
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by shimizuryokuu | 2007-06-05 22:43 | 疲れ

淋しくて、たまらない

もう居場所がない、か。

どこにも。

椎名林檎の歌をあまり聞いてないけど、葬列はいい歌だね。
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by shimizuryokuu | 2007-06-03 21:26 | 悲しみ