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往ね。

周三晚MC。我在7队猎人队。加全员庇护。杀完1才得到一个耐。5狗差点搞得团灭。

小白去死。

玛格曼达快死了,服务器掉线,再登录不能。

9C去死。

吃伤风胶囊两粒,9点钟上床睡觉,醒来的时候是4点半。

病魔去死。

6点半出门坐944支去人大,进门没发邓论资料,说用之前发的辅导全书讲课。

陈先奎去死。(抱歉了陈老师,虽然我还没见过您)

在看不到讲台的位置坐了半个小时,实在撑不下去,拿起书包跌跌撞撞往外走,门口的工作人员塞一张出门证给我。

海文去死。

在盛唐车站等十分钟,同时来了944和944支牌罐头各一桶。

高峰期去死。

走到海淀图书城,想去外文书店找找剩下的一本专业课参考书,整条街不知道施什么工搞得凄凄惨惨戚戚,而外文书店变成了一家什么什么鞋店。

外文书店去死。

去国林风用电脑查发现有那本书,去找书架没找到,再去查发现库存为0。

国林风去死。

下车绕道去菜市场买盒饭,发现那个号称只在中午卖的盒饭大叔没有出现。

大叔去死。

买了几根香葱回来自己煮粥吃,顺便上网,发呆,写东西。

我也去死算了。
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by shimizuryokuu | 2006-07-27 12:28

やれやれ。

政治班最后的邓论部分要换到人大世纪馆上课。哲学部分没什么好听,于是跷了后半节坐车去人大熟悉地形。

731。五道口到人大东门。进了东门,习惯性地四处寻找校园地图,没有。找了好久,确定真的没有。于是开始漫无目的地乱找,当做散步。

结果转了两圈,快到西门才终于找到了世纪馆。走得腰酸背痛腿抽筋,肚子空空荡荡。

出了人大西门,迎面发现KFC一家。

直冲进去用身上全部现金买了个套餐填下去。

吃完出来,开始有少许下雨。对面是城乡仓储,进去买点存货。

出来的时候雨大得民不聊生,好几只卖雨伞的小贩在仓储出口转来转去。

等不及了,花10块钱拿了一把质量相当不怎么样的小折叠伞,去坐车。结果唯一能遮住的地方只有头部。

半爬着回到家的时候身上已经全部湿透。匆忙冲个澡,灌一大杯水下去才活过来。

嗯,暂时,还活着。
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by shimizuryokuu | 2006-07-24 19:19 | 疲れ

こんにゃろう。

政治の授業はまだ毎日に続いてる。

朝ご飯は不要。11時くらい授業地へ向かわなきゃならないため、昼飯は何とかする。4時くらい放課ですので、帰っても弁当なんか売る者はまだまだ出てこない。そしてあのWOWバカとどこのレストランに行って何とか食う。必要な金は普通の4倍くらい。そしてWOWの中に何かの活動が出て参加しなきゃならない。そしてこの夜は潰された。

こんな生活大嫌い!

WOWの中に友達があるからといって、これまでの「友達」と違いない。需要にされたとき粘ってくる。需要を求めるとき無視される。

あのWOWバカときたら、毎日9時間くらい寝、1時間くらい一つ食事をし、残る14時間WOW。電気はわずかな20度くらいしか残っていないのに、買いにいってない。喧しい部屋に一人で暮らす苦しさ。もう飽きれた。

満たされることができなければ、初めから何も求めない。正式じゃないけど、僕のモットー。

そろそろこんな沼から抜こう。

やはり邪魔がない、平静な生活がほしい。な。
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by shimizuryokuu | 2006-07-23 01:53 | 疲れ

授業続く。

まだ暑い。

まだ眠い。

20分くらい転寝をしたから、授業の終わりまで耐え抜いちゃった。

雨雲のかげで、少し涼しくなった。

友の誕生日の会で呼びかけられた。

ある人の部屋でのしゃぶしゃぶ。

みんなも手伝って楽しい時間を過ごした。

でも帰り車でまだ凄く寂しくなったみたい。

僕というものは、いつも寂しさを感じやすい。

寂しさを恐れていたからかな。
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by shimizuryokuu | 2006-07-17 00:48 | 疲れ

まだ、逃げやがったな

蒸し暑い。

生徒たちの半分以上は寝ていた。

僕もそのところだった。

ひと休みのとき、本を揃って帰った。

昨日は4時間くらいしか寝なかったからね。
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by shimizuryokuu | 2006-07-15 17:34 | 疲れ

授業始め

地質大学で政治の講義を受ける

暑い天気、群がっている若者、見憎らしい教師

毎日の睡眠が悪くて、授業のとき眠くなっている

どんなに努力しても、こんな場合で意志がたやすく潰されてる

何とかしなきゃ
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by shimizuryokuu | 2006-07-15 09:30 | 疲れ

ペキン。いや。

ペキンにいればいるほど、イライラになっているばかりだ

どんなことをしても
どんな人にあっても
どんな天気が来ても

ペキンはその嫌なペキンだ

やる気なんかできるはずだ

そこに待っているのは結局このペキンなら

勘弁してほしい
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by shimizuryokuu | 2006-07-11 22:08 | 平静

ペキン。届いた。

1.
计划9号晚上回北京。于是8号去车站买票。被告知有一张中铺可以买。欣喜之余立即买了放进口袋,再没去看。9号上车前来到候车室时突然发现,票面上的日期是8号。妈立刻拿了票冲到昨天买票的窗口,结果被售票口,问询处和值班室踢皮球。后来在铁路制服全套的值班室主任的调节下,以及我们的求软下,改签了同一列车的无座票。带我们上车的时候,那个主任挂着一脸“早点求我不就好了”的表情,很想揍他。

随便找了节车厢上去坐下,开始想要不要就这么熬过一夜。花几分钟时间来试图睡,失败。于是去补卧铺,又加了50块。卧铺车厢很闷热。不过毕竟可以躺着,勉强睡了。

2.
6点钟睡醒,天已经有点亮了。不想再睡,起来洗了洗脸,就到窗边坐着。窗子开着一点缝,风吹着还满舒服。这时火车进了一条隧道。突然觉得风的味道有点怪,摸一摸身上粘粘的。急忙跑到连接处有灯的地方,发现身上被吹到的地方黑黑的一层煤烟,还带着一点油腻。去洗手池用力洗,洗不掉。回来用湿纸巾擦,能擦掉一点,还是黑。没过几分钟,全车厢的人都被熏醒,粉尘和异味已经弥漫到了每个角落。洗手池的水在半个小时之内被用得一干二净,同时车厢里人力所及的地方都有各种黑色的痕迹。车长用广播向大家表示由于不明原因产生这种现象,希望大家理解和支持。不过从味道上来看应该是车头的柴油燃烧物在隧道里排放造成的。除了密封着使用空调的软卧车厢,全车无人幸免。原本井水不犯河水的乘客们看着彼此身上四处出现的黑块,都忍不住说笑起来。还好,剩下的路没有很无聊。听说有人在车上给北京的好几家报社打电话要曝光,不过下车的时候一个记者也没有看到。

3.
于是,我又回到了这个无聊的小巢。另外一个人一如既往没有任何长进地听着歌打WOW。而我的床又被那对図々しい夫妇用过了。走的时候把褥子,床单,枕头打成卷放在床角,凉席盖在上面遮灰尘。结果他们把卷打开,凉席铺着,其它的胡乱卷着丢在一旁椅子上,枕头在地上。有专用插座的风扇被他们挪在电脑用的插座上,没有关。真的搞不懂,这些人除了破坏别人的生活秩序还会做些什么。
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by shimizuryokuu | 2006-07-10 18:35 | 疲れ

熱情とは…

父の親友は大切なことについて助けられたから、「感謝の気持ちで、ぜひおごらせましょう」って家族全員誘った。

東北の故郷の人々はいつも熱情満々だ。それは別にいいけど、疲れるほど熱情を示すのはやはり嫌だった。すべての人はでかい声出して、今でも耳の中にキンキンしている。

その親友の婿さんは僕より4年年上で、同じ高校から卒業した。会ってからなんとなく嫌ほど勝手になつっこいになってきた。酒を飲むつもりじゃないのに、無理やり3、4杯飲ませられた。そしてその婿さんは勝手に側に座ってきて、色んな栄養なき話しをした。便所に行くときもついてきた。夜に焼く肉なんか食いに来るなんて誘っていた〔酒付いてるのは当たり前だ〕。気持ち悪く言えば、まるでホモの感じ。耽美や同人なんか少し興味あるけど、ホモは別の次元なんだ。やっと耐え抜いて、席が終わる時が来た。逃げるほどその場から離れた。

性格のせいで、故郷の人々のこの熱情はいつもチョー嫌の感じを与えている。「酒を飲むがいや」。皆もそう言っていた。で、何で人をよっぱらになるまで飲ませる気?皆にもためになれないことをするとは、どういうこと?確かに、酒抜いたら、雰囲気は盛り上がれない。でもなんで限界をちゃんと守れない?当時なら皆も親しくやっていると見えるが、それぞれ帰ったら互いに非難するのも不可能じゃないだろう。なんでこんな偽善的な関係を作らなければならない?

チョー疲れた。
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by shimizuryokuu | 2006-07-08 19:30 | 疲れ

だめじゃん。

早上看新闻,盛赞北京天文馆的科普工作。一群孩子围着一个穹顶屏幕,上面一堆亮点表示星空,在下面有许多星座的按钮,按哪一个,屏幕上就会把对应星座的星连起来显示。演示了的包括宝瓶座,金牛座,室女座。都是北京的天空中看不到的星座。话说回来,现在的北京夜晚能看到几颗星星?两只手足够数了吧。金星通常是可以的。夏天的代表星座天鹅和天琴,也就是牛郎和织女,通常是看不见的。夏天最亮的天蝎座心宿二,因为位置太低,通常也被淹没在灯光里了。其它1等以下的星想都不用想。冬天偶而可以看到猎户座,还有天狼星。北方星空最亮的北极星和北斗星也只不过是2等,所以永远是看不到的。可怜的孩子们只能在天文馆里看着假的星空来学习一点点天文知识。顺带一提,在家里晴天夜晚可以看到的最低星等是6等。金牛座的最亮星是5等。

旁边还有一架望远镜,看上去挺高级,用这个大概可以看到一点像样的星空吧?但管理员的介绍随即打破了这一愿望。他指着身边的一个屏幕说:这个屏幕上的图像与您在望远镜中看到的是一样的,都是将我们收集的历史数据在计算机中处理后生成的模拟图像。虽然看上去很绚丽,星云,星团,许多的恒星,可是毕竟还是假的。

我可不希望自己的孩子在一个看不到星星的地方生活。想像一下,如果将来的孩子对北斗星,银河,牛郎织女星都完全没有概念,是多么恐怖的一件事情。
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by shimizuryokuu | 2006-07-07 09:30 | 平静